vol.1940
昨日は最も面白いと言われている
甲子園の準々決勝

横浜高校勝ちましたね、、、
横浜高校といえば
名将渡辺監督
昨日は訃報が報じられました
このブログ管理者
大久保武史とは・・・

1級建築施工管理技士
2級建築士/宅地建物取引士
AFP(日本FP協会認定)
2級FP技能士
建築・不動産に携わり28年
紆余曲折の人生
一度は経営に失敗し
どん底を味わった経験から
本当の幸せとは
大きな成功でなく
小さな幸せであると。。。
小さな幸せを大切に
ありがとうと
感謝の気持ちを大切に
熱い想いを
ブログに綴ります
このブログを見ている人が
少しでも勇気が出るよう
熱く書きます・・・
それでは今日も元気にいってみよう!
2026年8月19日(水)号
渡辺元智元監督は甲子園での
輝かしい戦績だけではなく
「野球を通じて人を育てる」
という姿勢は多くの球児や人々の心に
受け継がれています
渡辺元監督のご冥福を
心よりお祈り申し上げます
本日は死について
考えてみたいと思います
最後の最期、死ぬ間際の顔って
皆さんはどういう顔を
イメージしていますか?
優しい顔?
微笑んでいる顔?
人生やり切ったと思っている顔?
悔いなく生き抜いた顔?
「ありがとう」と心から思っている顔?
「よく頑張った」と納得した顔?
「すべてに感謝している」顔?

はたまた
怒っている顔?
眉間にシワを寄せ険しい顔?
苦しんでいる顔?
まだやり残したことがある顔?
まだ生きたい!悔いがある!
悔いが残っている、、、
そういう顔
人をうらやんでいる顔
人の事を憎んでいる顔
「人生後悔しかない」そういう顔


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皆さんは最期どのような顔で
迎えようか。。。
最後の最期、人生全うする時
どのような顔で終わりたいか?
皆さんは考えたことありますか?
自分は昨日考えることがありました
仮に今
急にそのようになったとしても
どういう顔で死のうか・・・
これから何十年経って
最後の最期になった時に
どうのような顔で死のうかと
考えました、、、
心安らかに微笑んで死ぬ
「ありがとう」「ありがとう」と
言って心から感謝して死ぬ

努力し続けて頑張り続けて
人に少しでも勇気を与え
微力ながら人に感動を与える
そういう人生で終わりたい
「あ~この人って・・・
最後の最後まで努力してたなぁ~」
「最後の最後まで頑張っていたなぁ~」
そう伝えられたらいいなぁ~
そう、、、、少しでも伝わる
何かがあったらいいなぁ~
と人生最後の時を考えました
それはいつ何時
すぐにその時が来たとしても
そのような気持ちで
最後を迎えたい!
ということは
人生死ぬ間際まで
‘’努力し続ける‘’‘【頑張り続ける】
このことが大事ではないかと
思います
死ぬ間際
微笑んで心安らかな顔で
最期を迎えたい
そう目指しているのなら・・・
険しい顔にならないように
健康に気をつける努力を
しなけらばならないし
悔いが残っている
未練タラタラな顔に
ならないように
日々努力しなければいけないし
人のことをうらやんで
人のことを憎んでいる顔に
ならないように
自分を律する努力を
しなければいけません
人生、最後の最期まで
努力し続けなければ
いけないということです
最後の最期こういう顔で
死にたくないですからね

人生どこまで頑張らなければいけないの?
どこまでやり続けなければいけないの?
そういう問には
人生死ぬまで終了するまで
努力しなければいけない
頑張らければ、、、最後の最後
微笑んで心安らかな顔にならない
そのように考えます
自分は最後の最後まで努力し続ける
一生懸命頑張り続ける
そのように思った
今日のブログでした、、、
では、また明日(^.^)/~~~


